NimBlock
Paper 26 · 再起動なしで反映されるプラグイン

きみの Minecraft サーバーと、
きみのプラグインを、
コードを一行も書かずに。

ホストされた Paper サーバーが3クリックで、プラグインはブロックで組み立て、結果はコンソールにそのまま流れる。プレイヤーはいつものクライアントで接続する。何もインストールしない。

3クリック
アカウントからサーバーまで
0行
書く Java の量
約1秒
プラグインを載せる時間
nimblock.com/servers

友達のサーバー

Paper 26.1.2 · 1 GB · ポート 25565

オンライン
[Server] Starting minecraft server version 26.1.2
[NimBlock] spec「welcome」を読み込んだ(ルール3つ)
[Server] Done (2.418s)! For help, type "help"
Nolan がゲームに参加しました
[NimBlock] ルール「greeting」→ メッセージを送信
 
3ステップ

白紙から、動くサーバーまで

インストールも、コンパイルも、アップロードもなし。パネルが意図を publishし、隔離されたエージェントが作業して、ページがリアルタイムで追いかける。

  1. 01

    サーバーを作る

    名前、メモリのサイズ、Mojang の EULA に同意。コンテナが用意されて起動する。

  2. 02

    プラグインを組み立てる

    これが起きたとき、この条件が成り立つなら、あれをする。ブロックで組み、保存する前に検査される。

  3. 03

    再起動なしでインストール

    プラグインがサーバーに降りて、止めずに再読み込みされる。プレイヤーは何も気づかない。

スタジオ

プラグインは3つの場面でできている

これが起きたとき、この条件が成り立つならそのときあれをする。文法はこれだけ。一文に収まるのは、頭の中でも一文に収まるから。

  • Java は生成されない。サーバーがルールを読んで実行する。コンパイルもリコンパイルもなし。
  • spec は全体として受け入れられるか、拒否されるかのどちらか。保護のルールが欠けた保護プラグインは、ゲーム内では何も知らせずに動かないままになる。
  • 拒否されたときは、きみの言語で、問題のブロックの上で、場所を指し示す。
ルール « greeting »
とき プレイヤーがゲームに参加する
なら 初めての接続のとき
そのとき 「 ようこそ {joueur} ! 」と送る
パンを1個与える
レベルアップの音を鳴らす
welcome.json spec は有効

サーバーに必要なものは全部、それ以上は何もなし

ホストされたサーバー

起動、停止、再起動。どのサーバーも自分のコンテナで、自分のネットワークで動く。聞き耳を立てる隣人はいない。

リアルタイムのコンソール

サーバーの出力が起きたそばから届く。色つきのまま。しかも返事ができる。コマンドは RCON で送られる。

ブロックのスタジオ

かみ合うブロックで、Java じゃない。エディターが警告し、バリデーターが決める。あやしいものは保存されない。

再起動なしのインストール

プラグインが降りて、サーバーを止めずに再読み込みされる。まっさらな新しいコマンドだけは次の起動を待つし、パネルもそう言う。

バージョンと切り戻し

保存するたびに番号のついたバージョンになる。サーバーは、次を取るよう言われるまで今のバージョンを使い続ける。

ワールドはきみのもの

ボタン1つでワールドのアーカイブを作って渡す。ここに縛りつけるものは何もない。いつでもセーブごと出ていける。

もっと知るための2ページ: Minecraft サーバーのホスティング · コードなしでプラグインを作る

最初のサーバーは2分で動く

最初のプラグインもそのすぐあと、このページを離れずに。

ベータ期間中は無料 · アカウントごとに 1 GB のサーバー1台